福岡 孝則

東京農業大学

JLAU理事・IFLA委員会・IFLA日本副代表

神奈川県藤沢市生まれ。ペンシルバニア大学芸術系大学院ランドスケープ専攻修了後、米国Hargreaves Associates, Gustafson Guthrie Nichol Ltdを経てドイツAtelier Dreiseitl GmbH(現Ramboll Studio Dreiseitl)のPMとして中東やアジア・オーストラリアの持続的都市・環境デザインプロジェクトを担当。2012年6月より現職。コートヤードHIROOで2015年度グッドデザイン賞受賞。現在ランドスケープデザイン誌に「Waterscape」を2年間にわたり連載。2015年に編著「海外で建築を仕事にする2 都市・ランドスケープ編」(学芸出版社)、2017年に編著「Livable City(住みやすい都市)をつくる」(マルモ出版)を刊行。

東京農業大学 (nodai.ac.jp)