What's JLA map

ようこそJLA mapへ。
JLA mapは、JLAUおよびJLAU会員が運営するランドスケープ・アーキテクチュアのガイドマップです。
JLA mapには、JLAU会員が携わった現代ランドスケープ作品を中心に、日本庭園等の歴史・文化的作品、それら作品の発想の源泉となる国内の海・山・川等の自然景観を地図上にマッピングしています。
マップ上の作品等は、継続的にJLAU会員が投稿するシステムとなっていますので、JLA mapには完成がありません。
本マップをきっかけに、みなさんが実際にその場所に足を運んでもらえれば幸いです。

News

2019.05.28NEW
特別シンポジウム 6月29日(土)Common Issues 世界が日本のランドスケープに期待すること。

Common Issues 世界が日本のランドスケープに期待すること。

・シンポジウム(無料)2019年6月29日(土)15 : 00 - 17 : 00 / 14 : 40受付)

・懇親会 17:00-18:00 一般/2000円,学生/1000円(要事前申込)

申し込み https://forms.gle/bfcXu2FuydzpZF5Y6

 

2021年IFLA-APR大会日本開催に向けて、JLAU IFLA委員会では、日本や世界が抱える共通課題を洗い出し、テーマ毎に連続シンポジウムを開催予定です。その第1弾は、JLAUのステークホルダーである世界銀行防災ハブの竹本氏、東北にてIFLA気候変動WSを終えたIFLA日本代表の上原氏、世界銀行グリーンインフラWSに参加した中島氏、JICAにてアフリカ支援を行っていた吉開氏とともに日本と世界が共有する課題を探り、世界が日本に期待していることを知る機会とします。2021年のIFLA APR日本大会に何が可能か、みなさんと考えていきます。 ※IFLA 国際ランドスケープ連盟

プログラム:

1. 東北IFLA気候変動WGの報告とIFLA2021大会 IFLA日本代表/上原三知
2.国際機関・国際協力の分野がランドスケープに期待していること 世界銀行東京防災ハブ防災専門官/竹本祥子
3. 世界銀行グリーンインフラWSで見えたランドスケープの可能性
㈱日建設計 都市部門 都市基盤計画グループ 計画部/中島 直弥
4. アフリカの課題と日本に何が可能か(東ティモール編)? 第一園芸㈱/吉開千代

 

開催場所:TKP九段下 神保町東京都千代田区神田神保町3-4 柳川ビル

 

主催 JLAU一般社団法人ランドスケープ連盟
事務局 JLAU IFLA委員会 jlau.iflajapan@gmail.com
コーディネーター:保清人 JLAU IFLA 委員長