What's JLA map

ようこそJLA mapへ。
JLA mapは、JLAUおよびJLAU会員が運営するランドスケープ・アーキテクチュアのガイドマップです。
JLA mapには、JLAU会員が携わった現代ランドスケープ作品を中心に、日本庭園等の歴史・文化的作品、それら作品の発想の源泉となる国内の海・山・川等の自然景観を地図上にマッピングしています。
マップ上の作品等は、継続的にJLAU会員が投稿するシステムとなっていますので、JLA mapには完成がありません。
本マップをきっかけに、みなさんが実際にその場所に足を運んでもらえれば幸いです。

Events

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2019.02.03
【終了】JLAU観光部会セッションVol.6【ランドスケープの旅と食 アメリカ編】申込締切

2/26日現在で満員になりましたので申し込み締め切りました。

ありがとうございました。

【造園CPD認定プログラム:3.0単位 認定番号:18-0497】

JLAU観光部会では、「旅と食」をテーマにランドスケープに焦点をあて、これからの観光を現地の料理を体験しながら議論するセッションを開催します。今回はアメリカ編と題して、観光部会メンバーによるサンフランシスコのパークレット事情とシカゴリバーフロントの見聞録の後、有志による体験談をもとにBBQによる食を体験します。

■日時:2019年3月16日(土) 12:00〜17:00
■会場:6-4cafe 申込後に詳細をご連絡いたします。

■講師:

熊谷玄氏(STGK Inc.)
Studio崔在銀(1995年〜2001年) earthscape inc.(2002年〜2008年)を経て2009年3月より株式会社スタジオゲンクマガイ(STGK Inc.)代表。東京電機大学非常勤講師 /  愛知県立芸術大学非常勤講師


鈴木裕治氏(studio on site) 1992年ササキエンバイロメントデザインオフィス勤務後、1998年より有限会社オンサイト計画設計事務所を共同設立。現在取締役パートナー。東京電機大学非常勤講師。

■スペシャルゲスト:Bing Law(バーベキューインストラクター)

 

■参加費:JLAU会員2000円 一般3000円

■人数  20人(先着順)

■申込方法:定員になりましたので締め切らさせていただきました。

問い合わせ/seminar@jlau.or.jp  JLAUセミナー委員会事務局

 

 
日時:2019年3月16日(土) 12:00〜17:00

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2018.12.25
【終了】(仮称))九州のランドスケープな夕べ 第2夜 ZEN環境設計の場合

九州のランドスケープアーキテクトに関心がある皆様に。
九州で活躍されているランドスケープアーキテクトの方々の仕事場や作品の場にお邪魔し、設計者自身の解説を伺う勉強会の第2夜のご案内です。
毎月第4金曜日の18:00頃よりゆる~く始まります。
第2回は、1月8日より薬院BASEにて『 ZEN環境設計 創業60年と福岡の歩み』を開催されております、福岡の老舗且つ最先端を行く、ZEN環境設計の中村 久二さんにお話を伺います。あの作品のこんなこと、今やってる仕事のこんな話(もちろん守秘義務にさわりがない中で!)

今回より、参加される方々が当日聞きたいことがあれば、講義に加えていただける予定となりました。申し込みフォームに記入ください!要望の締切は1月15日までとさせていただきます。同じ実務者の方々も満足の内容であること間違い無しです!!
奮ってご参加ください。

■ 日時  2019年 1月25日(金) 18:30~20:30

■ 場所  株式会社 ZEN環境設計研究所 福岡市東区箱崎1丁目32-40  (下記PDFにaccess map有)

■ スピーカー  中村 久二 (予定)

■参加費 J L A U :会員5 0 0 円 一般:2 0 0 0 円・要申し込み

参加費は当日会場にてお支払いください。

参加を希望される方は2019 年1 月17 日(金)までに下記のURL へアクセスし、
申し込みフォームよりお申し込みください。(先着20 名です。)

https://goo.gl/forms/tBs6P54lCBjpZVK72
日時:2019年1月25日(金) 18:30~20:30

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2018.11.07
【終了】(仮称) 九州のランドスケープな夕べ 第1 回 エスティ環境設計研究所の場合

九州のランドスケープアーキテクトに関心がある皆様に。
今月より毎月1回、九州で活躍されているランドスケープアーキテクトの方々
の仕事場や作品の場にお邪魔し、設計者自身の解説を伺う勉強会を開催する
運びとなりました。毎月第4金曜日の18:30頃よりを予定しています。
記念すべき第1回は、ST環境設計研究所の現社長 渋江 章子さんです。
あの作品のこんなこと、このプロポの苦労点はここ、今やってる仕事のこ
んな話、何が飛び出すかは当日までのお楽しみ。
同じ実務者の方々も満足の内容であること間違い無しです!!
奮ってご参加ください。
(11/07更新:申し込みフォームを追加しました)
(11/13更新:CPD認定プログラムとなりました!ID:5573、2.0単位)

■ 日時  2018年11月30日(金) 18:30~20:30

■ 場所  株式会社 エスティ環境設計研究所 福岡市博多区須崎町12-8 (下記PDFにaccess map有)

■ スピーカー  渋江 章子 (予定)

■参加費 J L A U :会員1 0 0 0 円 一般:2 0 0 0 円・要申し込み

参加費は当日会場にてお支払いください。

参加を希望される方は2018 年11 月23 日(金)までに下記のURL へアクセスし、
申し込みフォームよりお申し込みください。(先着20 名です。)

https://goo.gl/forms/rWFRP7SCAUGAoXCk2
日時:2018年11月30日(金) 18:30~20:30

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2018.10.31
【終了】JLAU Creative CollegeセミナーVol.01   石川初と探る「ランドスケープアーキテクチュア」の境界/縁辺

CCセミナー第1回は、講師に慶応大学環境情報学部教授・RLAの石川初さんをお招きします。石川初さんは最新のご著書「思考としてのランドスケープー地上学への誘いー」をはじめ、フィールドワークや「スリバチ」など、幅広い活動領域と深い洞察、明晰な言説で、私たちRLAの既成概念を軽々と越え、「もののみかた」「考え方」の範囲を押し広げ、アイディアや知見、示唆を与えてくれます。一方で、徳島県神山町などでは地域と密着した連携プロジェクトを行い、これまた通常の地域活動とは異なる切り口からアウトプットを続々と生み出しています。ただし、RLA、デザイナーとしての石川初さんは、まだ謎に包まれている部分もあります。
そこで、ご講演いただいたのちのトークセッションでは、数名の若いJLAU/RLAメンバから石川さんにさまざまな面から「問いかけ」を行います。仕事や教育のこと、職能や作品のこと…、話は思想や価値観を築くに至るまでの生い立ちや私生活にも及ぶかもしれません。トークセッションには十分時間をとり、さらに引き続いて、会場のオーディエンスも交えた質疑等の企画も検討しています。
来場される皆さんには、石川初さんの活動や思考、ランドスケープへの思想や想いを知っていただきつつ、自ら問いかけ、議論していただき、私たち自身の職能意識を問い直し、ランドスケープ・アーキテクチュアの可能性や地域との関わり方について、多くの「気づき」を得て欲しいと考えています。

■日時:2018 年12月1 日(土) 14:00 ~ 17:30(開場13:30)
■開催場所:コトブキD.Iセンター2Fホール(浜松町駅徒歩5分)東京都港区浜松町1-14-5
■講師:石川 初氏(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科環境情報学部教授、登録ランドスケープアーキテクト)
■主催:一般社団法人ランドスケープ連盟事務局 Creative College
■プログラム
13:30- 開場
14:00-14:20 はじめに ーJLAU Creative CollegeとCCセミナーについてー
14:20-15:20 講演「思考としてのランドスケープ(仮)」石川 初氏
15:30-17:30 セッション「若手ランドスケープアーキテクトが石川初に聞く!」
石川 初、井野 貴文、小澤 亮太、岸 孝、鯨岡 栞 + 会場公開セッション
17:30- おわりに
(18:00より懇親会を予定)
コーディネーター:篠沢 健太
■定員:50 名程度(事前申し込み制 JLAU会員優先で先着順/定員になり次第締め切らせて頂きます。)
造園CPD認定プログラム3.5単位(認定されました)
■申込方法:下記のURLから、申し込フォームよりお申込み下さい。
https://goo.gl/forms/BbtKev96MI0bLlxB2
■参加費:JLAU会員1,000 円・一般2,000 円・学生1,000 円
■お問い合わせ:JLAU_Creative College事務局(しのざわ)kshinoster@gmail.com

2018.10.30
【終了】公園活性化セミナー2018【公園の進化を考えるvol.1 -プレーパークのデザインに学ぶ-】 

【造園CPDプログラム 5.0単位 認定番号:18-0435】

〈JLAU〉とプレーパークの運営に40年の実績がある〈NPO法人プレーパークせたがや〉が公園の進化を考える合同セミナーを開催します。「プレーパークのデザインに学ぶ」をテーマとし、身近な公園における子どもの遊びや日常の利用から見えてくる課題と可能性から「公園の進化」を考えていきます。

2018年12月2日(日)10:00~15:00

【午前】10:00~12:00「公園が拓く、子どもの脳力満開セミナー」
講師:天野秀昭 氏(NPO法人プレーパークせたがや 理事)
会場:東京都世田谷区池尻2-3-11 世田谷がやがや館 4F 多目的室
東急田園都市線 池尻大橋駅から徒歩約7分

1979年からプレーワーカーとして活動されてきた豊富なご経験から遊びと子どもの身体、心、成長との関係、遊びと利用を通して見えてくる公園の課題と可能性についてお話いただきます。

【午後】12:00~15:00「プレーパーク(冒険遊び場)を体感する(+昼食、質疑応答・意見交換)」
講師: 早川 七海 氏 / 進行:大垣内 弘美 氏(NPO法人プレーパークせたがや 世田谷プレーパークプレーワーカー)
会場:世田谷プレーパーク 〒154-0001世田谷区池尻1-5-27世田谷公園内

「子ども達・大人の今」を感じながら日々プレーパークに立つ現役プレーワーカーの早川七海さんに、プレーパークならではの「動線 . 遊具の形と配置」をお話いただきながら、プレーパークを体感しましょう。

<定 員> 30名(先着順 / 事前申込制 下記、電話またはmail アドレスにご連絡ください。)

<参加費> JLAU会員:通し3,000円(軽食付)
一 般   :通し4,000円(軽食付)
学 生   :通し2,000円(軽食付)

<お申込み・お問い合わせ先>
NPO法人プレーパークせたがや 事務局
電子メール setagaya@playpark.jp / TEL 03-3414-4175
お申し込みは、電子メールにて【件名】を「公園セミナー申込」とし、1.お名前、2.ご所属、3.一般、学生、JLAU会員の別をご記入の上、上記メールアドレス宛にご送信いただくか、お電話にてお願いいたします。

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2018.10.23
【終了】JLAU多様性セミナーVol.004  【地域を元気にする持続可能なランドスケープ経営と農林地の再生】

都市に先駆けて高齢化や人口減少が進む農山村では、耕作放棄地の拡大に伴う景観の劣化や産業の衰退が危惧され、景観を含めた地域資源の回復が求められます。
「美しい久野里地里山協議会」は小田原市久野地区を中心とした30 人の個人と5 団体で構成され、行政、地元自治会、市民、研究者との連携による、農林地の再生や登山道や渓流の整備、自然とのふれあいなどの活動を実施し、新たな雇用も生み出しています。美しい久野里地里山協議会副会長の近藤増男氏は有限会社小田原植木の代表であり、自身も地域性苗木を含む樹木生産によって13ha の耕作放棄地を再生しています。樹木生産を通した農林地再生の取り組みを知ることで、地域を元気にするランドスケープ経営について考えます。

■日時:2018 年11 月24 日(土) 13:30 ~ 17:30(集合13:00)

■会場:小田原フラワーガーデン・小田原植木生産圃場

■集合場所:小田原駅西口 バスロータリー前(13:00 車移動のため時間厳守)

■講師:近藤増男氏(美しい久野里地里山協議会副会長・小田原植木社長)

■プログラム:
13:00 小田原駅集合
13:30-14:30 美しい久野里地里山協議会の紹介
14:30-17:00 荒廃農地再生・森林再生・自然体験施設整備事例見学
17:00-17:30 意見交換会
17:30 終了後、車にて小田原駅まで移動(18:00より懇親会を予定)

■定員:30 名程度(先着順/ 事前申し込み制 定員になり次第締め切らせて頂きます。)

■造園CPD認定プログラム 4単位

■申し込方法:下記のURLから、申し込フォームよりお申込み下さい。

( https://goo.gl/h3rqni)

■参加費:JLAU会員:1,000 円・一般:2,000 円・学生:1000 円

■お問い合わせ:seminar@jlau.or.jp  JLAU 事業セミナー委員会連絡事務局まで
*11/19 ( 月) までにお申し込みください。定員になり次第締め切ります。
*当日は屋外を歩きますので、歩きやすく、汚れても良い靴と服装でお越しください。また、小雨程度の場合は実施しますので、その場合は傘をご持参ください。
*荒天が予想され中止する場合は,前日の11/23 (金) の12:00 までに申し込み時のメール宛てに中止の連絡をいたします。
※小田原からは車にて移動するため、時間厳守にてお願いします。遅延の場合は、当日連絡先までご連絡下さい。(当日連絡先:090ー1043ー4267)

イベント詳細はこちらまで

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2018.09.19
【終了】2021 IFLA APR日本大会開催決定! キックオフミーティング(10/20)

2021年にIFLAアジアパシフィック大会日本開催が決定しました。
国際会議に先立ち、JLAU IFLAではキックオフミーティングを企画しました。
【造園CPD2.0単位 認定プログラム】

2018.10.20 シンポジウムPDF

「世界は日本に何を求めているか?日本は世界に何が可能か?

を今年IFLA世界大会で表彰されたAAMPEアワード受賞者と話し合います。

2018年10月20日(土)13:00-15:00 / 12:40受付)
1. AAPMEアワード受賞者スピーチ:
日本がなぜ世界から評価を得たのか。/AAPME Award 受賞者

2. IFLA世界大会参加者スピーチ:IFLA世界大会、
APR大会の期待と可能性 / シンガポール大会参加者

3.グループディスカッション:
世界が求める日本と日本が発信できること。
/ファシリテーターIFLA委員会

懇親会費 軽飲食付 15:00-16:00
一般/2000円,学生/1000円(要事前申込)
※シンポジウムのみ無料

※IFLA APR:国際造園家連盟アジア・パシフィック会議
※AAMPE アワード:アジア、アフリカ、中東、パシックエリアのレジリエントなランドスケープデザイン、プランを評価するアワード

開催場所
コトブキD.Iセンター2Fホール(浜松町駅徒歩5分)東京都港区浜松町1-14-5

主催 JLAU:一般社団法人ランドスケープ連盟
事務局 JLAU IFLA委員会 jlau.iflajapan@gmail.com
プレゼンター:上原三知、福岡孝則、金香昌治、高野ランドスケープ、
田所喬
コーディネーター:保清人

お申込みはここをクリック

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2018.09.10
【終了】『造園CPD単位』セミナー

造園CPD制度は、技術者の自己研鑽の活動を支援する目的で運用され、各種の資格の登録更新や、技術者個人と技術者を雇用している企業の客観的な評価に活用されています。CPD制度が広く浸透しつつある中で、CPD活動の実態を反映した見直しが行われ、今年度以降を対象にした講習会などの区分や単位数などを表す教育形態表が改定されました。
今回のセミナーでは、改定の内容とCPD申請の際のポイントを解説します。ぜひセミナーに参加して、みなさんのCPD単位の取得などに役立ててください。

■日時:
平成30年10月11日(木)18:30~20:30(受付18:15)
■会場:
コトブキDIセンター
■共催:
一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟(JLAU)
一般社団法人ランドスケープコンサルタンツ協会(CLA)
■定員:
100人程度(定員を超えた場合は先着順とさせていただきます)
■参加費:
会員(500円)、非会員(1,000 円)※当日払い
■その他:
本セミナーは、造園CPD認定プログラムとして申請中です
■問合先:
〇CLA会員:
一般社団法人ランドスケープコンサルタンツ協会 狩谷・岩田
〒103-0004 東京都中央区東日本橋3-3-7 近江会館ビル8階
TEL 03-3662-8266 FAX 03-3662-8268 Mail info@cla.or.jp
〇JLAU会員:
JLAU資格教育委員会 八色
〒105-0013 東京都港区浜松町1-14-5
㈱コトブキ内 JLAU 連絡事務局 『造園CPD単位』セミナー係
Mail shikaku-kyouiku@jlau.or.jp
〇非会員:上記どちらか
■ 申込方法:
平成30年10月5日(金)までに申込書をMailまたはFAXにて別紙開催案内の「セミナー参加申込書」に記入の上お送り下さい。

2018.08.30
【終了】ランドスケープを語る会 ~歴史の継承から新しい事業へ~

【日本ランドスケープフォーラム・ランドスケープアーキテクト連盟共催講演会】

ランドスケープデザインの領域が広くなってきていると感じます。
時間と空間を超え、ランドスケープアーキテクトが縦横に活動をする社会を作り上げたいと考えました。
そこで今回、歴史に埋もれた景観に光をあて価値を見いだし、それを現代に活かすべく活動している恵谷浩子氏、
公園やまちづくり活動の延長線において様々な事業を企画、実践している塚原道夫氏に、
ランドスケープデザインの可能性と未来像を語っていただくことにしました。
従来のデザインを越えたおふたりの活動に皆さまの姿を重て将来の夢を想像していただきたいと企画しました。

■講師
歴史的景観からのアプローチ
恵谷浩子/奈良文化財研究所 景観研究室 研究員
東京農業大学造園学科卒。生産と生活の必然性が生み出した文化的景観。それがどの様な背景の元に成立したかを明らかにし、
持続的に保全するための理論と方策を模索しています。
主要実績
2009年「住民意識の反映としての文化的景観」
2011年「四万十川流域 文化的景観研究」
2013年「京都岡崎の文化的景観調査報告書」
受賞
2017年 東京農業大学 造園大賞
2018年 日本造園学会 田村剛賞

まちづくり景観からのアプローチ
塚原道夫/(株)塚原緑地研究所
東京農工大学林学科卒。様々な事業を展開しながら、みどりを守り作り育て、公共施設を活性化して地域を元気にする活動をしています。
主要実績
指定管理者として:「千葉ポートタワー」「フォレスパ木曽」「袖ヶ浦海浜公園」等多数
みどりの社会事業として:「佐倉野鳥の森クラブ」「印旛実りの里」「巨樹と森のフォーラム」等多数
コンサルタント事業として: 「千年の森づくり」「おゆみの森を育てる会」「園生の森公園を育てる会」等多数

■日 時:平成30年10月6日(土)会場13:30 開演14:00〜16:30 懇親会17:00〜18:30
■参加費:JLAU会員・JFL会員・学生 無料 / 非会員 500円
■懇親会:別途 1500円、学生1000円(講演会終了後同会場にて行います)
■会場:東京都港区浜松町1-14-5 コトブキD.I.センター 2Fホール(浜松町駅徒歩5分)
■人数:80人(先着順)
■申込方法:下記の申込フォームから9/30(日)までにお申し込みください

https://goo.gl/forms/pqsNazsXTtLAhXZN2

■共催:日本ランドスケープフォーラム

2018.08.21
【終了】JLAU観光部会フィールドワークVol.10 【八戸のランドスケープ 広場の活用から観光を考える】

【造園CPD認定プログラム:13単位 認定番号:18-0328】

■観光部会では八戸で活躍する広場ニストの山下裕子氏を迎えて現地での活動の様子を体感するフィールドワークを開催します。
八戸における広場の活用事例を参考にフィールドワークを行いランドスケープにおける新たな手がかりを探ります。

■随行者:番場俊広(建築家)
■プロフィール
1978年神奈川県生まれ。東海大学工学研究科建築学専攻終了。C+A(シーラカンスアンドアソシエイツ)勤務。事務所改組により小泉アトリエ勤務。2010年abanba設立。
■広場解説:山下裕子 (広場ニスト)
1974年生まれ。全国まちなか広場研究会理事、NPO法人GPネットワーク理事。富山に移住し、演劇やアート関連イベントの企画制作に携わる。2007年よりグランドプラザ運営事務所勤務。2009年(財)地域活性化センター第21期全国地域リーダー養成塾修了。2010年より㈱まちづくりとやまグランドプラザ担当。2011年よりNPO法人GPネットワーク理事。2014年より広場ニストとして独立。その後、豊田・久留米・明石・神戸をはじめとする全国のまちなか広場づくりに関わる。

■調査地:青森県八戸市  ■宿泊地:1日目市内ビジネスホテル 2日目青森屋

■日時:2018年9月29日(土)〜翌30日(日)
●9月29日(土)
12:30本八戸集合
フレンチビストロ「スケガワ」ランチ後
14:00〜広場視察〜
中心街観光交流施設「八戸ポータルミュージアムはっち」視察
中心街滞在交流施設「八戸まちなか広場マチニワ」視察
市営書店「八戸ブックセンター」視察(資料代1,000円)(申込手続き等は、当方で対応いたします!)
19:00まで
八戸市内泊

●9月30日(日)
9:00〜八戸フィールドワーク〜
日本最大級の朝市「館鼻岸壁朝市」見学
東山魁夷「道」のモデルであり、司馬遼太郎が「他の星からの訪問者を一番先に案内したい海岸」と評した種差海岸散策
三沢市寺山修司記念館、十和田市現代美術館、六ヶ所再処理工場、大規模風力発電
18:00終了
星野リゾート 青森屋泊

●10月1日(月)
自由行動

■人数  8人程度(現地本八戸駅集合から車による移動)

申込/問い合わせ :seminar@jlau.or.jp JLAUセミナー委員会事務局
申込期限 平成30年9月3日(月)まで (申し込み締め切りました)