What's JLA map

ようこそJLA mapへ。
JLA mapは、JLAUおよびJLAU会員が運営するランドスケープ・アーキテクチュアのガイドマップです。
JLA mapには、JLAU会員が携わった現代ランドスケープ作品を中心に、日本庭園等の歴史・文化的作品、それら作品の発想の源泉となる国内の海・山・川等の自然景観を地図上にマッピングしています。
マップ上の作品等は、継続的にJLAU会員が投稿するシステムとなっていますので、JLA mapには完成がありません。
本マップをきっかけに、みなさんが実際にその場所に足を運んでもらえれば幸いです。

Events

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2018.05.20NEW
特別シンポジウム「JLAUの将来・世界にむけて」

JLAU総会特別シンポジウム(無料)
「JLAUの将来・世界にむけて」

2018年 6月9日(土) 15:00-17:00 / 14:40受付

2021年IFLA-APR大会日本開催に向けたJLAUの
セレモニーの一つとして開催します。
※IFLA APR
国際造園家連盟アジア・パシフィック会議プログラム/プレゼンター:

第1部.  「JLAUへの期待」 / 企業団体会員
第2部. 「日本から何を世界へ発信できるか?」 /2017 APR award受賞者  金香昌治
第3部. 「これからのランドスケープアーキテクト」  / 20-30代若手RLA

※シンポジウムのみ無料です。

■懇親会:17:00-18:00  ■懇親会参加費:一般/2000円,学生/1000円(要事前申込)

■申込方法:https://goo.gl/forms/n0VXSLiclBnFd2Dw2

■開催場所:東京都港区浜松町1-14-5 コトブキD.Iセンター2Fホール(浜松町駅徒歩5分)

主催 JLAU:一般社団法人ランドスケープ連盟
事務局 JLAU IFLA委員会 jlau.iflajapan@gmail.com
プレゼンター:金香昌治 他若手RLA
コーディネーター:保清人
日時:2018年 6月9日(土)15:00-17:00 / 14:40受付) 懇親会 17:00-18:00

2018.05.16NEW
JLAU技術委員会 公開セミナーVol.001 【道がつなぐ文化・風景・地域】~イザベラバードの足跡を訪ねて~

イザベラバード(Isabella Lucy Bird、1831~1904)は、1878年(明治11年)6~9月にかけて東京から日光、新潟を経て、日本海側から北海道に至る北日本を旅している。その様子は「日本奥地紀行」として執筆、刊行されており、当時の日本を知る貴重な資料となっている。

2018年はイザベラバードが横浜に来日してから140年目にあたる。この節目の年に、その足跡をたどり、ランドスケープの変容と課題を検証し、地域観光につなげる方策について議論を深める特別企画です。ふるってご参加ください。

■日時・会場

2018年6月23日(土)13:30~16:30(13:00開場、懇親会16:45~17:45)
コトブキD.Iセンター(東京都港区浜松町1-14-5 )

■プログラム
13:00 開場、受付
13:30 開会 開会挨拶 岩井洋(JLAU技術委員会委員長)
13:35 基調講演 池内 紀(ドイツ文学者・エッセイスト)
14:25 活動報告 矢口正武 朗読 佐野千晶(元気・まちネット)
15:05 休憩
15:15 パネルディスカッション、質疑応答

コーディネーター 高橋 靖一郎(JLAU観光部会)
パネラー        矢口 正武、佐野 千晶
コメンテーター    南 賢二(法政大学非常勤講師、JLAU観光部会顧問)
16:15 閉会(アンケート回収 ~16:30)
*16:45~懇親会 同会場にて

■参加者、参加費
定員 100名
セミナー参加費 会員¥500- 一般¥1000-
懇親会参加費 ¥1000-

■申し込み方法
下記リンクより、「イベント申し込みフォーム」をご記入ください。
定員100名に達し次第、申し込みを締め切りとさせていただきます。

お申込みはこちらまで

■主催・共催
主催:一般社団法人 ランドスケープアーキテクト連盟(JLAU)
共催:NPO法人 元気・まちネット(代表 矢口正武)

*NPO法人 元気・まちネット ホームページ

平成17年の設立以来、1)スポーツ・イベント、2)観光(歴史、文化、人物)、3)啓発活動(シンポジウム、勉強会)を軸として地域活性化に取り組んでいる。観光では、山形県下を旅した三賢者として義経、芭蕉とともにイザベラバードを取り上げ、紀行文にもとづいて実地踏査を行い、成果を自主勉強会において報告している。紀行や物語をつなぐ道を手掛かりとした地域連携、地域活性化の提案と活動実績は、地元紙で度々取り上げられている。

JLAU技術アーカイブVol.001(2015.09.02)にインタビューが掲載。

2018.05.16NEW
JLAU観光部会フィールドワークVol.8 【南房総のランドスケープ 二拠点居住から観光を考える】

■観光部会では6月に行われたJLAU観光部会セミナーVol.2【馬場未織氏講演:観光と居住のあいだ】〜二拠点居住者が生む新たな観光〜のセミナーを踏まえ、フィールドワークを開催します。
南房総と勝浦の事例を参考にフィールドワークを行い今後の展開ができる手がかりを探ります。ふるってご参加ください。

■随行者:南賢二教授(高崎経済大学 観光政策学科)
■プロフィール
高崎経済大学 地域政策学部 観光政策学科教授
1953 年生 地域政策・計画、観光リゾート地域政策、計画、景観計画が主な研究分野
高崎経済大学地域政策学部教授・日本都市計画学会評議員・日本観光研究学会理事及び監事
登録ランドスケープアーキテクト(RLA)・技術師(建設部門 . 農業部門)
主な研究業績に、山中湖リゾートまちづくり計画、都市観光活性化推進調査(日本観光協会)など

■調査地:南房総市、勝浦市  ■宿泊地:御宿海楽https://onjuku-kairaku.com/

■日時:2018年7月7日(土)〜翌8日(日)
7日 9:00海ほたる集合〜11:00現地到着〜南房総フィールドワーク〜18:00チェックイン
8日 9:00〜勝浦フィールドワーク〜15時解散予定

■人数  18人程度
■参加費:JLAU会員:25000円

申込/問い合わせ :seminar@jlau.or.jp JLAUセミナー委員会事務局
申込期限 平成30年6月28日(木)まで

 

2018.05.16NEW
JLAU観光部会セミナーVol.2【馬場未織氏講演:観光と居住のあいだ】〜二拠点居住者が生む新たな観光〜

■観光部会では南房総市のフィールドワークに先立ち、二拠点居住をテーマとしたセミナーを開催し、観光と居住の異なる振る舞いの違いによってランドスケープがどう捉えられるか。両者が共存する新しい価値観を生み出す可能性を探ってみたいと思います。

地方が疲弊しつつある中で、南房総における景観への取組みは住民の生活に寄り添った密接な里山環境の維持がベースにあり、自然と触れ合いたいと思っている都市生活者の需要を汲み取りつつ、再生することで新たな観光資源を生み出し、地方の景観や里山を維持していくきっかけとなっていく可能性を秘めています。
実際に二拠点居住を行って活動している方は、地域への取組みや様々な問題点について、どのように考えて新たなプロジェクトの展開しているのか、実践に至った経緯や思いについてお話をお聞きできる貴重な機会となっております。

 

■講師:馬場未織氏(NPO法人南房総リパブリック代表理事)
■プロフィール1973年 東京都生まれ。日本女子大学大学院修了後、千葉学建築計画事務所勤務を経て建築ライターへ。プライベートでは2007年より「平日は東京、週末は千葉県南房総市の里山で暮らす」という二地域居住を実践。2011年 に農家や建築家、教育関係者、造園家、ウェブデザイナー、市役所公務員らと任意団体南房総リパブリックを設立し理事長に就任。2012年に法人化。里山学校、空き公共施設活用、二地域居住トラ イアルシェアハウス運営などの事業を手がける。農林水産省「オーライ!ニッポン大賞」ライフスタイル賞受賞。著書に『週末は田舎暮らし~ゼロからはじめた「二地域居住」奮闘記~』(ダイヤモンド社)、『建築女子が聞く 住まいの金融と税制』(学芸出版社)など。

■日時:2018年6月15日(金)開場18:00 開演18:30~20:30(21:00予備)
■会場:東京都港区浜松町1-14-5 コトブキD.I.センター 2Fホール(浜松町駅徒歩5分)
■人数  80人程度

■参加費:JLAU会員:無料 一般:1000円

申込フォーム:https://goo.gl/forms/1lI6oNs6dk864Lt73
申込期限 平成30年6月13日(水)まで

問い合わせ :seminar@jlau.or.jp JLAUセミナー委員会事務局

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2018.04.18NEW
庭園文化セミナーVol.14 「現代の庭」を創る -大北望の思想と作品-

日本を代表する名園見学を通じて、わが国固有の庭園文化や技術に触れる連続セミナーです。第14 回目は、姫路を拠点に活躍する大北望氏(大北美松園)を講師に迎え、作庭の思想とその代表作に触れる特別企画です。 ふるってご参加ください。

【講師紹介】
大北 望 氏
株式会社 大北美松園 代表取締役
1949 年12 月12 日兵庫県姫路市生まれ
日本の「風土と民族性」とは何か、を問いつつ、「骨格のある現代の庭」を目指し、挑戦し続ける。
個人住宅庭園から公共、病院、温浴施設、商業施設、福祉施設、店舗、ミュージアム、等々幅広い分野の庭を手掛け、現在に至る。
革新的、独創的な庭の創造こそ理想とする。

【プログラム】
2018年5月19日( 土)9:45~
・9:45       好古園前集合・受付(時間厳守)
・10:00 ~ 10:30 大北望氏によるミニレクチャー
・10:30 ~ 12:00 好古園見学
・12:00 ~ 13:30 移動・昼食( あずきミュージアム内)
・13:30 ~ 15:00 あずきミュージアム見学
・15:00 ~ 15:30 移動
・15:30 ~ 16:30 横野邸見学
・17:30 ~ 懇親会(自由参加)

【参加費用】
JLAU,CLA 関西会員¥2,000 /一般¥3,000(当日受付にてお支払いください)
※上記参加費用には好古園及びあずきミュージアムの見学料(1,500 円) を含みます。移動の交通費、昼食費等は別途ご負担ください。
※定員達成による申し込み締め切り後のキャンセルは費用をいただく場合がございます。予めご了承ください。

【申し込み方法】
下記リンクより、「イベント申し込みフォーム」をご記入下さい。
定員30 名(講師・スタッフ含)に達し次第、申し込みを締め切りとさせていただきます。
https://goo.gl/forms/bPCTXlRTYDCPZjmz1

【主催】
一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟(JLAU)、
一般社団法人ランドスケープコンサルタンツ協会関西支部(CLA 関西)

【お問い合わせ】
seminar@jlau.or.jp
JLAUセミナー委員会連絡事務局まで

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2018.04.11NEW
【JLAUスケッチ講座『基礎編』『実践編』の開催】(2018 春・夏)

【造園CPDプログラム 基礎編 18-0060~0063 実践編18-0064~0067 3.0単位/回】

八木健一さんを講師に迎え、ランドスケープ技術者に欠かせない風景スケッチの技術を学ぶ講座を開催します。

『基礎編』を5月に、『実践編』を6月~9月に毎月1回開催します。ぜひご参加下さい。

『基礎編』
基礎から学ぶ全4回の講座を開催します。1・2回は室内での基礎講習、3・4回は野外での実地講習を行います。
第1回 5.5.Sat 13:30~16:30 会場:青山(詳細は別途お伝えします)
第2回 5.12.Sat 13:30~16:30 会場:青山(詳細は別途お伝えします)
第3回 5.19.Sat 13:30~16:30 会場:明治神宮外苑
第4回 5.26.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園
■参加費 JLAU会員・学生 1,000円/1講座、一般2,000/1講座
■申込み〆切 5.3(水)

『実践編』
レベルを問わず、風景スケッチを学びたい方を対象に、野外でのスケッチ講習を行います。
(基礎編を受講していない方も参加できます!)
6.16.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園(予定)
7.14.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園(予定)
8.18.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園(予定)
9.15.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園(予定)
※会場は変更する場合があります。
■参加費 JLAU会員・学生・一般 1,000円
■申込み〆切 開催週の木曜日

『基礎編』『実践編』ともに事前の申込をお願いします。
「お名前」「所属」「メールアドレス」「当日の連絡先」「JLAU会員の有無」を記入し下記までお送りください。
お申込み・お問合わせ MAIL:seminar@jlau.or.jp

2018.02.24
JLAU観光部会セッションVol.5【ランドスケープの旅と食 インドネシア編 ジャカルタ&バリ島】

【終了しました】

JLAU観光部会では、多彩な旅人をお招きし、「旅と食」をテーマにランドスケープに焦点をあて、これからの観光を現地の料理を体験しながら議論するセッションを開催します。今回はインドネシア編と題してジャカルタで活動をして現在建築家としてご活躍の山本至氏を迎え、JLAU事業セミナー委員長鈴木裕治氏によるバリ島見聞録の後、有志による体験談をもとに旅と食を体験します。

■日時:2018年3月2日(金) 19:00〜21:00
■会場:stgk(スタジオゲンクマガイ) 横浜市中区山下町82 徳永ビル208 TEL 045-651-1662
■講師:

山本至氏(itaru/taku/col) 1987年横浜生まれ。慶應義塾大学SFC卒業。東京大学大学院博士前期課程修了。現在後期課程在籍。2016年首都大学特任助教。2017年itaru/taku/COL.設立。

鈴木裕治氏(studio on site) 1968年生まれ、鎌倉生まれ。1992年ササキエンバイロメントデザインオフィス勤務後、1998年より有限会社オンサイト計画設計事務所を共同設立。現在取締役パートナー。東京電機大学非常勤講師。

■参加費:2000円

■人数  20人程度

■申込方法:申込期限 平成30年3月1日(木)までに下記の申込フォームからお申し込みください

https://goo.gl/forms/o25ucqP5AUKE1bpo1

問い合わせ/seminar@jlau.or.jp  JLAUセミナー委員会事務局

 

 

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2018.02.19
関西ランドスケープセミナーVol.03「けいはんな記念公園のランドスケープ・マネジメント」

【終了しました】

関西を中心にランドスケープデザインに関わる見学会や講演会活動を通じて、継続学習および人材交流の場づくりを行う「関西ランドスケープセミナー」の第3回目の企画を開催します。
今回は開園から20年以上が経過した現在も多様な公園利用が育み続けているけいはんな記念公園を訪れ、建設当初の基本計画や現在のマネジメントに携わられている方による解説で現地見学を行うとともに、ランドスケープの視点から公園のマネジメントについて、議論・意見交換を行います。
若手からベテランまでたくさんの方々のご参加をお待ちしています。ランドスケープアーキテクトを志す学生の参加も大歓迎です。

【概要】
けいはんな記念公園
けいはんな学研都市(関西文化学術研究都市)の建設を記念して平成7(1995)年4月に開園した京都府立公園。平安遷都1200年記念事業による整備でもある。面積24.1ha。日本の文化や風土を表現した公園となっており、里の風景をモデルにした棚田状の広場や回遊式日本庭園を有する。また、「自然との調和」をテーマとしたけいはんな学研都市を記念する公園として、里山環境の保全、再生につとめている。
現在は、指定管理者(植彌加藤造園株式会社)により、日本の文化や風土をテーマにした景観演出、企画運営が行われ、世界から地域に至る幅広い方々の憩いの場となっており、年間60万人以上の利用がある。

【講演者紹介】
山口  隆史 氏(植彌加藤造園株式会社・けいはんな記念公園管理事務所)
公園の基本計画に携わった経歴を元に、平成18年6月から公園の指定管理業務を行っている。育成管理・運営の両面での指導者。

【開催日時】
2018年3月10日(土)
12:50     けいはんな公園水景園受付前集合(時間厳守)
※詳細は参加者にメールにてお知らせします。
※当日は歩きやすい靴でお越しください。
13:00~13:30 けいはんな公園 水景園全体の案内
13:30~14:30 水景園観月楼にて講義(講演者:山口氏)
14:30~16:00 園内見学
16:00~17:00 ディスカッション
18:00~     懇親会(自由参加・費用別途)

【申込み方法】
下記リンクより、「イベント申し込みフォーム」をご記入下さい。
https://goo.gl/forms/8QXYcK7aV0lQYXzj1
定員(20名)に達し次第、申込を締切とさせていただきます。

【参加費用】
JLAU会員¥1,000/一般¥2,000(当日受付にてお支払いください)

【お問い合わせ】
seminar@jlau.or.jp
JLAUセミナー委員会連絡事務局まで

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2018.01.24
庭園文化セミナーvol.13「銀閣寺庭園とアカマツ林」

【終了しました】

日本を代表する名園見学を通じて、わが国固有の庭園文化や技術に触れる連続セミナーです。第13 回目は、特別史跡・特別名勝である銀閣寺( 東山慈照寺) を訪れます。室町時代に作られた庭は江戸時代に改修されていますが、建物と合わせて残る室町の作庭手法を学びます。また、歴代の庭園において借景の技法として用いられた東山三山について、瓜生山に残るアカマツ林の景観に触れ、その重要性について学びます。

<プログラム>
2018 年2 月24 日( 土)12:45~
12:45~   京都造形芸術大学 瓜生山キャンパス
人間館ピロティ 集合・受付(時間厳守)
13:00~14:00  ミニ講座・現地見学「アカマツ林」
14:00~14:30 白川通り、哲学の道散策
14:30~16:30 銀閣寺( 東山慈照寺) 見学
セミナー終了後 懇親会(自由参加・会費別途)

<講師>
吉田 昌弘 氏
(株)空間創研 会長
(一社)ランドスケープコンサルタンツ協会(CLA) 顧問
(特非)国際造園研究センター 理事長

<参加費用>
参加費用: JLAU,CLA 関西会員¥1,000 /一般¥2,000
(当日受付にてお支払いください)
※上記参加費用には銀閣寺庭園拝観料(500 円) を含みます。

<申込方法>
【定員に達したため受付を終了しました。】

<お問い合わせ>
seminar@jlau.or.jp
JLAUセミナー委員会連絡事務局まで

2017.12.15
公園活性化セミナー 2017 公園の進化を考えるvol.2  -冒険遊び場のデザインに学ぶ-

【終了しました】

造園CPDプログラム 2.0単位

〈JLAU〉とプレーパーク(冒険遊び場)の運営に40年の実績がある〈NPO法人プレーパークせたがや〉が公園の進化を考える合同セミナーを開催します。身近な公園における子どもの遊びや日常の利用から見えてくる課題と可能性から「公園の進化」を考えていきます。今回はアンケートなどで多くのご要望をいただいていたプレーパークの立ち上げや運営事例をご紹介します。

【日時】2018 年 1月18日(木)19:00~21:00

~プレーパーク(冒険遊び場)の立ち上げと運営~
■地域住民発!プレーパークの立ち上げと運営の事例(埼玉県朝霞市「朝霞の森」他で活動中)
講師:野上 眞由美氏(NPO法人 あさかプレーパークの会 会長)

■行政発!「福生市」プレーパーク事業立ち上げ時の行政の支援の事例
講師:菊地 信吾氏 , 森田 尚之氏(福生市子ども育成課)

<日 時>2018年 1月 18日(木) 19:00 ~ 21:00

<会 場>国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟109号室

住所:〒151-0052 渋谷区代々木神園町3-1
交通:小田急線参宮橋駅下車 徒歩約7分
代々木公園駅下車(代々木公園方面4番出口) 徒歩約10分

<定 員> 40名(先着順 / 事前申込制)

<参加費> JLAU会員:1,500円、一般:2,500円、学生:1,000円

<お申し込み>こちらからお申し込みいただけます。

 

【メールでのお問合わせ、お申し込み】
件名を「公園セミナー」とし、下記のいずれかまで、eメールにてお願いいたします。
「@」は半角にしてください。
JLAU e-mail:seminar@jlau.or.jp
プレーパークせたがや e-mail:otoiawase@playpark.jp
【主 催】
(一社)ランドスケープアーキテクト連盟、NPO法人プレーパークせたがや