What's JLA map

ようこそJLA mapへ。
JLA mapは、JLAUおよびJLAU会員が運営するランドスケープ・アーキテクチュアのガイドマップです。
JLA mapには、JLAU会員が携わった現代ランドスケープ作品を中心に、日本庭園等の歴史・文化的作品、それら作品の発想の源泉となる国内の海・山・川等の自然景観を地図上にマッピングしています。
マップ上の作品等は、継続的にJLAU会員が投稿するシステムとなっていますので、JLA mapには完成がありません。
本マップをきっかけに、みなさんが実際にその場所に足を運んでもらえれば幸いです。

Events

2022.06.23NEW
2022年度JLAUシンポジウム【Road To 2023:IFLA-APR2023日本大会に向けて】

【IFLA-APR2023日本大会】
●テーマ

『自然とともに生きていく Living with Disasters』

●3つの目標

「Green Infrastructure」
「Well-being」
「Landscape Culture」

JLAUでは、2023年開催「IFLA-APR2023日本大会」に向けた準備を進めています。
主な活動として、3副会長による連続セミナーを開催し、3つの目標に関わりの深い
パネラーを招いて、具体的な事例をもとに議論を深めてきました。
また、5月22日に盛況のうちに幕を閉じた、第38回全国都市緑化くまもとフェア
「くまもと花とみどりの博覧会」では、プレイベントとして海外ゲストをお招きして
「アジア太平洋みどりサミット in Kumamoto」を開催する機会を頂きました。
他にも常設委員会の活動が活発に行われています。

こうした活動の成果をご報告するとともに、大会プログラムの概要を発表し、
会員ならびに参加者の皆様とともに、2023年に向けて積極的な活動の展開を図る
契機として、本シンポジウムを開催いたします。是非、ご参加ください。

■シンポジウム概要
〇開催日時 2022年6月25日(土)15:00~17:00
〇会場   Zoomウェビナー
〇参加費  無料
〇募集人数 500名
〇プログラム
1.開会挨拶 平賀達也(IFLA-APR大会実行委員会委員長)
2.大会概要の発表
・プログラムと準備状況について 金香昌治(同委員会企画局副局長)
・これまでのIFLA-APR大会の紹介 上原三知(同委員会企画局長、IFLA日本代表)
3.活動報告ならびにトークセッション
・「アジア太平洋みどりサミット in Kumemoto」の報告
・Road To 2023セミナーの成果と今後の展開
プレゼンテーション:篠沢健太、忽那裕樹、平賀達也(以上、JLAU副会長)
トークセッション:セミナー運営担当者を交えて
コーディネーター:高橋靖一郎(同委員会運営局長)
4.今後のスケジュール 西山秀俊(同委員会総務局長)
5.閉会挨拶 戸田芳樹(JLAU会長)
〇申込  https://forms.gle/Lv4nhiqE1RPYeBQP9
〇問合せ JLAU事務局 jimukyoku@jlau.or.jp
〇造園CPDプログラム認定 2.0単位

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2022.06.10NEW
U-40 ランドスケープコミュニティ デザイントーク Vol.07 - 09

多様化する時代ニーズにおいて、ランドスケープアーキテクトとしての活躍するフィールドは、多岐にわたるようになりました。そのような背景の中で、小規模かつ若手を中心に、意見交換や交流を通じて、自己研鑽できるオンラインサロンを開催します。
毎回異なるテーマを決め、各々が写真な図面などを持ち寄り、情報共有・意見交換・質問などを気軽に語り合える場を目指しておりますので、気軽にご参加ください。トークテーマは、参加者へのオンライン招待メールと合わせてご連絡させていただきます。
持ち寄れる写真等が無い... 試しに聞いてみたい... 相談や聞いてみたいことがある... といった方々も大歓迎です。

開催日程
デザイントークVol.07:2022年7月30日(土)19:30~21:30
デザイントークVol.08:2022年9月24日(土)19:30~21:30
デザイントークVol.09:2022年10月29日(土)19:30~21:30
※毎月末の土曜日に固定開催予定。(年10回程度)

造園CPD認定プログラムとして申請予定 2.0単位 (区分番号110)
定員 若手を中心として10名程度を想定
費用 無料
会場 オンライン(申込者の方へZoom招待の送付)
進行 関西ランドスケープセミナー部会 コミュニティメンバー
申し込み 氏名・所属・参加希望日・CPD 番号( 単位希望の方) を記載の上、次のメールアドレスへご連絡お願いします。 jlau.kansai.ma@gmail.com
主催 一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟(JLAU) 関西ランドスケープセミナー部会

2022.06.02NEW
JLAUは2022年度からランドスケープアーキテクトの新人賞を創設します。

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2022.05.28NEW
庭園文化セミナーVol.19 「自然光/関わり」のDESIGN Sola associates

Sola associates 藤田久数氏を迎え、実例見学と講演を行ないます。
日時  2022年7月3日㈰
集合・受付 12:00~12:20  JR京都駅烏丸中央口東派出所前
第1部    12:30~14:00  見学 ザ・サウザンドキョウト 
第2部    14:30~16:00  講演 キャンパスプラザ京都6F第5講習室
参加費用  JLAU会員2,000円/一般3,000円/学生1,000円
募集定員  10名
申込方法  氏名、会員区分、連絡先をメールでお送りください。
      メールアドレス landmark@lime.plala.or.jp
  
   
日時:2022年7月3日㈰

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2022.05.23NEW
JLAUスケッチ講座『実践編』の開催(2022 春・夏)

【造園CPDプログラム 基礎編 21-0111~0114 実践編19-0115~0117 3.0単位/回】
室田秀男さんを講師に迎え、ランドスケープ技術者に欠かせない風景スケッチの技術を学ぶ講座を開催します。『基礎編』を6月に、『実践編』を7月~9月に毎月1回開催します。ぜひご参加下さい。

『基礎編』
基礎から学ぶ全4回の講座。1・2回は室内での基礎講習、3・4回は野外での実地講習を行います。
第1回 6.11.Sat 13:30~16:30 会場:中央区(詳細は別途お伝えします)
第2回 6.18.Sat 13:30~16:30 会場:中央区(詳細は別途お伝えします)
第3回 6.25.Sat 13:30~16:30 会場:明治神宮外苑
第4回 7.2.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園
■参加費 JLAU会員・学生 1,000円/1講座、一般2,000/1講座
■申込み〆切 6.8(水)

『実践編』
レベルを問わず、風景スケッチを学びたい方を対象に、野外でのスケッチ講習を行います。
(基礎編を受講していない方も参加できます!)
7.16.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園(予定)
8.20.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園(予定)
9.17.Sat 13:30~16:30 会場:日比谷公園(予定)
※会場は変更する場合があります。
■参加費 JLAU会員・学生・一般 1,000円
■申込み〆切 開催週の木曜日

事前の申込をお願いします。
「お名前」「所属」「メールアドレス」「当日の連絡先」「JLAU会員の有無」を記入し下記までお送りください。
お申込み・お問合わせ MAIL:seminar@jlau.or.jp
※新型コロナウイルスの影響により、日程変更や中止する場合がありますので、予めご了承ください。

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2022.05.12
【終了】【5月20日開催】全国都市緑化くまもとフェアシンポジウム                        アジア太平洋みどりサミット in Kumamoto



※後日配信を予定しているアーカイブ視聴希望者もオンライン視聴申し込みをお願いいたします。

〇テーマ
『 自然とともに生きる ~これからのみどりのまちづくりの可能性を探る~ 』

全国都市緑化くまもとフェアでは、地震や豪雨などの自然災害から暮らしと文化を
再興させる市民の思いが、美しいみどりのまちづくりに結実しています。日本と同様に、
火山帯に囲まれたアジアモンスーン地域の国々は、幾度となく自然災害から暮らしを
取り戻してきました。そこには自然を敬い、自然の恵みに感謝して生きる、地域固有の
世界観が育まれ、共有されています。
本サミットでは、みどりのまちづくりを「自然とともに生きること」を大切にする
暮らしと捉え、これからの自然とのつき合い方、豊かな暮らしのあり方を再考します。
幸福な社会の実現に向けて行動する思いにつなげたいと思います。

〇日時 令和4年(2022年)5月20日(金)15:00~17:10
*都市緑化くまもとフェア会期 3月19日(土)~5月22日(日)

〇会場 リアル:ホテル日航熊本 ウェブ:Zoomウェビナー

〇プログラム(所要時間 130分)
1.開会挨拶 大西一史(熊本市長)
2.趣旨説明 上原三知(信州大学教授、IFLA日本代表)
3.第1部 海外有識者からの事例報告 *動画配信、日本語字幕
「マインドフルなリーダーシップと緑の気候変動対策」
Dawn Uchiyama(ポートランド市環境局次長)
「コンパクトシティにおける幸せで健康的な暮らし」
Damian Tang(元IFLA-APR会長、シンガポール国立公園局シニアデザインディレクター)
「スェーデンの視点から見た文化的景観」
Pia Jonsson(スウェーデン農業科学大学修了、2023年IFLA世界大会プロジェクトリーダー)
4.休憩
5.第2部 トークセッション *同時通訳(日本語→英語)
パネラー
篠沢健太(工学院大学教授、JLAU副会長)グリーンインフラ
忽那裕樹(E-DESIGN代表取締役、JLAU副会長)ウェルビーイング
平賀達也(ランドスケープ・プラス代表取締役、JLAU副会長)ランドスケープカルチャー
コーディネーター
金清典広(高野ランドスケーププランニング代表取締役、CLA会長)
6.閉会挨拶 蓑茂壽太郎 (熊本市都市政策研究所所長、東京農業大学名誉教授)

〇主催 熊本市
〇共催 一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟(JLAU)
〇特別協賛 株式会社 保健支援センター
〇協賛 一般社団法人ランドスケープコンサルタンツ協会(CLA)
以下、NEO GREEN PROJECTサポーター制度の賛同事業者(規定額以上)
熊本県果実農業協同組合連合会, フェニックス園芸(有), 熊本花壇(有)
アイランドグリーン(有), (株)大邦興産, (株)和調査設計, 向山繁栄会
伊勢造園建設 (株), (株)大揮環境計画事務所, (株)景観綜合計画

〇申込方法
会場参加 参加者の氏名、電話番号を下記にてお伝えください。
電話:096-334-1500 Fax:096-370-2002
ひごまるコール:higomaru-call.jp

オンライン視聴 Eメールにて参加者の氏名、電話番号を記載の上、
下記までお申し込みください。
ryokkafair@city.kumamoto.lg.jp

*造園CPD単位取得に関する申請手続はJLAUが行います。
会場参加の方は、会場にて受講記録用紙に必要事項を記入していただきます。
オンライン視聴の方は、チャットにて受講記録の案内をいたします。
受講証明書が必要な方は、JLAU事務局まで所定の用紙をお送りください。

〇問い合わせ
第38回全国都市緑化くまもとフェア実行委員会事務局
Tel:096-328-2525

2022.04.23NEW
【終了】【ROAD TO 2023 JLAUが掲げる3つのテーマ オンラインセミナー】Landscape Green Infrastructure vol.2 「オランダのグリーンインフラ ~H+N+Sが携わる分野横断の取り組みと30年の軌跡~」



環境デザインのプロフェッショナル集団であるJLAU(ランドスケープアーキテクト連盟)は、アジア太平洋地域で活躍するランドスケープアーキテクトとともに、気候変動時代の展望と戦略を語り合う国際会議「IFLA-APR大会日本開催」を2023年に日本で開催します。これを機に、2023年大会のメインテーマ「Living with Disasters/自然とともに生きていく」を支える3つのテーマ「Green Infrastructure」「Well-being」「Landscape Culture」をJLAUの更なる発展を担うプロジェクトとして位置づけました。本セミナーは、「Green Infrastructure」をテーマとした内容では第2回目のセミナーとなります。

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【Information】

■日時:2022年5月30日(月)20:00~22:00

■会場:オンライン(ZOOMウェビナー:定員500名)
※当日にイベント視聴ページ上の「イベントに参加」ボタンを押してもらうことで、ZOOMの会場URLに移動します。

■参加費用:一般/1000円 JLAU会員・学生/無料
※造園CPD単位の取得を希望される方はPeatixでの申し込み時に記入いただいたメールアドレスに後ほど送信されるアンケートにてご自身の氏名とCPD会員ID番号(12ケタ)を記入して下さい。セミナー当日の中間で参加の確認を行いますので、必ず登録された氏名でログインして下さい。当日参加の確認が取れれば自動登録されます。

■イベント予約
https://landscape-greeninfra2.peatix.com/

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【Outline】

第1回目の企画では、ドイツと日本を拠点に活動するランドスケープ設計事務所「mesh landschaftsarchitekten」の丹部氏、中村氏から、事務所の取り組むプロジェクトを通じ、ドイツ国内のグリーンインフラの動向を伺い、意見交換を行いました。
第2回目の今回は、オランダのランドスケープ設計事務所「H+N+S」の方々から、携わってきたプロジェクトや仕事の取り組み方をご紹介いただきます。オランダの国土を語る上では欠かせない治水という大きなスケールのプロジェクトを中心に、他分野の方々との協働や、約30年の歴史のある事務所であるからこそ感じられるグリーンインフラの変遷等を紐解く場としていきます。気候変動の時代において、日本での取り組みにもきっと活かせる意見交換の機会にしていきたいと思います。

H+N+S ホームページ
http://www.hnsland.nl/nl/

【セミナー内容】

・H+N+Sの携わってきたグリーンインフラの取り組み、オランダにおける動向

・H+N+SとJLAU技術委員会の若手メンバーとのクロストーク

・ウェビナー参加者からの質疑応答

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【セミナーゲスト】

H+N+S(「ハー・エヌ・エス」または「エイチ・エヌ・エス」)

Hank Van Tilborg(ディレクター、もしくは代表取締役、ランドスケープアーキテクト)
1990年から1996年までワーヘニンゲン大学でランドスケープ・アーキテクチャーを学ぶ。ロッテルダム市などで様々な仕事を経験した後、2006年よりH+N+S Landscape Architectsに勤務。コンセプトプランニングと、プランニングがランドスケープデザインに与える影響を専門としている。アムステルダム、アーネム、アーバンの建築アカデミーでランドスケープ・アーキテクチャーの教鞭をとっており、ワーヘニンゲン大学のランドスケープ・アーキテクチャの外部諮問委員会のメンバーでもある。

Pieter Schengenga (ディレクター、もしくは代表取締役、ランドスケープアーキテクト)
水と地域デザインに関わるプロジェクトに卓越した経験・関心を持つ。2010年から2012年まで、ニューオーリンズの水計画に携わる。ニューオーリンズ・ウォータープラン・チームに参加。水力学と都市の質の組み合わせに焦点を当て、都市の枠組みから詳細に至るまで、様々なスケールでデザインに取り組んでいる。

吉田有香(ランドスケープアーキテクト)
コロラド州立大学卒業後、研究生として千葉大学都市環境デザイン学研究室に一年在籍。その後、ニューヨークのKen Smith Workshopに就職し、河川再開発計画「East River Masterplan」サンタフェの公園 「Railyard Park」などのプロジェクトに携わった経験を持つ。オランダに渡欧し、2015年にAmsterdam Academy of Architectureのランドスケープアーキテクチャー修士課程を修了。Amsterdam Academy of Architectureにおいて数々のデザインスタジオで教えている。

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2022.03.25
【終了】U-40 ランドスケープコミュニティ デザイントーク Vol.04 - 06

多様化する時代ニーズにおいて、ランドスケープアーキテクトとしての活躍するフィールドは、多岐にわたるようになりました。そのような背景の中で、小規模かつ若手を中心に、意見交換や交流を通じて、自己研鑽できるオンラインサロンを開催します。
毎回異なるテーマを決め、各々が写真な図面などを持ち寄り、情報共有・意見交換・質問などを気軽に語り合える場を目指しておりますので、気軽にご参加ください。トークテーマは、参加者へのオンライン招待メールと合わせてご連絡させていただきます。
持ち寄れる写真等が無い... 試しに聞いてみたい... 相談や聞いてみたいことがある... といった方々も大歓迎です。

開催日程
デザイントークVol.04:2022年4月30日(土)19:30~21:30 ※終了しました
デザイントークVol.05:2022年5月28日(土)19:30~21:30 ※終了しました
デザイントークVol.06:2022年6月25日(土)19:30~21:30 ※終了しました
※毎月末の土曜日に固定開催予定。(年10回程度)

造園CPD認定プログラム 2.0単位 (区分番号110)
定員 若手を中心として10名程度を想定
費用 無料
会場 オンライン(申込者の方へZoom招待の送付)
進行 関西ランドスケープセミナー部会 コミュニティメンバー
申し込み 氏名・所属・参加希望日・CPD 番号( 単位希望の方) を記載の上、次のメールアドレスへご連絡お願いします。 jlau.kansai.ma@gmail.com
主催 一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟(JLAU) 関西ランドスケープセミナー部会

2022.03.12
【終了】JLAU都市デザインセミナーVo.13-2【現場見学会】課題に応える、公・民・学連携のまちづくり ~ランドスケープデザインとグリーンインフラ~ 柏の葉アクアテラス、柏の葉駅周辺 

「ランドスケープデザインとグリーンインフラ」をテーマに現場見学会を開催します。
柏の葉スマートシティは「公・⺠・学連携による先進的な街づくり」や「新築建物等に関わる⼀定レベルの環境性能基準の設定」等が評価され、2016年11⽉に国際的な環境認証制度「LEED-NDNeighborhoodDevelopment:近隣開発、街づくり)」において最⾼ランクの「プラチナ認証」を⽇本で初めて取得した事例。
本セミナーでは、豊かな自然環境を地域資源として、環境、健康、新産業創造に取り組んでいる柏の葉スマートシティの日々進化する様々な街の取り組みについて、講師をお招きし、より理解を深める勉強会(オンラインセミナー)と、現場見学会を開催します。
現地見学会では、柏の葉アクアテラスをはじめ、柏の葉駅周辺について、解説いただきます。

~開催概要~
開催日時:2022年4月17日14時~16時30分
開催場所:柏の葉アクアテラス、柏の葉駅周辺
講師:三谷徹氏(㈲オンサイト計画設計事務所意匠アドバイザー、東京大学大学院工学系研究科教授)、金香昌治氏(㈱日建設計都市・社会基盤部門都市デザイングループダイレクター)
定員:現地(20名)オンライン(50名)
参加費:JLAU会員/500円 学生/無料 一般/1,000円
申し込み:https://jlau-ud-seminar-13-2.peatix.com/view
問い合わせ:jlau.seminar@gmail.com
主催:一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟
共催:グリーンインフラ官民連携プラットフォーム企画広報部会分科会 若手の会
フライヤー:
【現場見学会】課題に応える、公・民・学連携のまちづくり ~ランドスケープデザインとグリーンインフラ~ 柏の葉アクアテラス、柏の葉駅周辺 JLAU都市デザインセミナーVo.13-2.pdf

2022.03.12
【終了】JLAU都市デザインセミナーVo.13-1【オンラインセミナー】課題に応える、公・民・学連携のまちづくり ~ランドスケープデザインとグリーンインフラ~ 柏の葉スマートシティ 

「ランドスケープデザインとグリーンインフラ」をテーマにオンラインセミナーを開催します。
柏の葉スマートシティは「公・⺠・学連携による先進的な街づくり」や「新築建物等に関わる⼀定レベルの環境性能基準の設定」等が評価され、2016年11⽉に国際的な環境認証制度「LEED-NDNeighborhoodDevelopment:近隣開発、街づくり)」において最⾼ランクの「プラチナ認証」を⽇本で初めて取得した事例。
本セミナーでは、豊かな自然環境を地域資源として、環境、健康、新産業創造に取り組んでいる柏の葉スマートシティの日々進化する様々な街の取り組みについて、講師をお招きし、より理解を深める勉強会(オンラインセミナー)と、現場見学会を開催します。
オンラインセミナーでは、柏の葉のまちづくりについて講演いただきます。

~開催概要~
開催日時:2022年4月13日19時~20時30分
開催場所:オンライン(zoomウェビナー)
講師:三牧浩也氏(一般社団法人UDCイニシアチブ理事UDCK 副センター長)
定員:100名
参加費:JLAU会員/300円学生/200円一般/500円
申し込み:https://jlau-ud-seminar-13-1.peatix.com/view
問い合わせ:jlau.seminar@gmail.com
主催:一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟
共催:グリーンインフラ官民連携プラットフォーム企画広報部会分科会 若手の会

フライヤー:
オンラインセミナー】課題に応える、公・民・学連携のまちづくり ~ランドスケープデザインとグリーンインフラ~ 柏の葉スマートシティ JLAU都市デザインセミナーVo.13-1.pdf